レーシックは失敗しない?

レーシックは失敗しない?

レーシックって本当に安全なの?という意見を良く聞きますが、実際にレーシックはとても安全な手術です。ネット上でも口コミがあるのでチェックしてみてください。

 

レーシックは眼鏡やコンタクトレンズなどで矯正した視力に比べて、くっきりはっきりと見えるので、とても好評です。その回復の度合いとしても、ほぼ100%に近い患者さんが1.0以上の視力を得ていますし、1.5以上2.0という方も少なくありません。

 

元の近視がかなり強度なために1.5以上に回復することが難しかったとしても、1.0くらいにまで回復することは可能ですし、いずれにしても裸眼での視力が相当回復するということは確かです。

 

口コミでも視力が回復して感動した!という嬉しい声がたくさんあります。

レーシックは進化しています

レーシックは手術の前に様々な目に関する検査を行いますが、その検査や、手術でどの程度角膜を切るのかということも、最近は特に、全てコンピュータ制御で行うことが増えています。

 

現在も技術が日々進歩している最中なのですが、レーシックという技術が生まれてからのこの十数年の間に、より正確で緻密な手術が出来るように機械やコンピュータの性能が高められたり患者の目の状態に合わせて適切な術式を選ぶということが可能になってきたのです。

どう考えても安心

目を検査するのも、手術を行うのも、人間というよりは機械が制御して行ってくれるので、人間には認識不可能な100分の1とか1000分の1とかの細かい単位での微調整や認識が可能なのです。

 

例えば最近は、事前に機械が算出した通りの角膜蒸散が可能なように、手術中の眼球の動きに合わせてレーザー照射位置もずらすということが可能になっているというから驚きです。

 

その眼球の動きに対しても1000分の1秒単位というような細かい単位で眼球を監視し、更にその照射位置もやはり同じような細かい単位で微調整していくそうです。
ここまで細かいことは人間よりも機械の方が得意なわけです。

 

ですから、最新のレーシック技術では、レーシックという手術方法が誕生したときに比べて更に格段に、安全で正確な手術が可能な時代になっているということです。

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